« 2009年3月 | トップページ | 2009年5月 »

カザルスホール

今年の2月に日本大学から2010年3月でカザルスホールを閉鎖すると発表されたが、現在のところお別れ公演ともいうべき3/29「ハギモトハルヒコ夢コンサート’10」が企画されているとのこと。小澤征爾、今井信子、堀米ゆず子らが参加予定。(「音楽の友」2009年5月号より)

日本大学の再開発プランがいかなるものかわからないが、ぜひともこの建物を(せめてホールは)残す方向で考えて欲しいものだ。大学だけで出来ないなら、公共団体や企業を巻き込んでも知恵を出し合い、性急に安易な答えを出さないで欲しい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

≪緑茶豚≫

Crw_5549緑茶豚
   たっぷりの水に緑茶を多めに入れ火をつける。
   沸騰したら、豚モモ肉ブロックを入れ、中火に。
   砂糖、酒、味醂、しばらくして塩、蓋をして弱火で煮詰める。
   水が半量になったら火を止め、肉を引き上げる。

空豆とグリンアスパラのグリル

トマトとルッコラのサラダ

南瓜のグラタン

シラスと大葉の混ぜご飯

| | コメント (0) | トラックバック (0)

≪若筍煮 しゃぶしゃぶ≫

Crw_5546 若筍煮
   鰹だしに塩、味醂、酒を入れて一煮立ちさせ
   茹でた筍の穂先部分を浸してゆっくり冷ます。

牛肉と青梗菜の炒め物
   牛モモ肉は細切りにし、塩、胡椒、片栗粉をまぶす。
   青梗菜は一口大に、人参は細切りに。
   胡麻油を熱し、野菜をさっと炒め皿にあける。
   そこに肉を入れ表面の色が変わったら
   紹興酒と水少々、XO醤をいれ絡める。
   野菜を鍋に戻し全体を軽く混ぜて完成。

しゃぶしゃぶ 豚モモ、エノキ、新玉葱

鱒の塩焼き

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ルーブル美術館展-17世紀のヨーロッパ絵画

昨日4月26日上野の国立西洋美術館で開催中のルーブル美術館展に行って来た。地味だったが、いくつか印象に残ったものを。

アブラハム・ミニョン ジョウビタキの巣
  この細密画的で妙にエロティックなのに御伽噺風な絵は17世紀のものとは思えない。

ヨハネス・フェルメール レースを編む女
  今回の目玉作品で、ものすごい人だかりがしていてじっくりみられなかったが、私にはあまりぴんとこなかった。印象としてはある絵の一部を切り取ったものというところ。小さいからだけではなく、絵画自体がもつ物語性を感じられなかったせいかもしれない。

ディエゴ・ベラスケスとその工房 王女マルガリータの肖像
  マルガリータの肖像画はプラド美術館でみた「ラス・メニーナス」をはじめ来日した作品を何点か見たことがあるが、これはベラスケス工房には違いないだろうが、さほどの力作とは思えなかった。

ルドルフ・バクハイセン アムステルダム港
  この画家の名を初めて目にしたが、かなり大きなこの絵はよかった。おそらく17世紀当時のオランダの空気をよく表現しているだろうと思うし、画面構成が落ち着いているのに退屈でない、今回の展示の白眉だと思った。

ペーテル・パウル・ルーベンス ユノに欺かれるイクシオン
  ルーベンスらしいタッチと構成で安心してみられる。Ⅱ.旅行と「科学革命」にあったルーベンスの絵は私のイメージするルーベンスとは異なり落ち着かなかった。

ジョルジュ・ド・ラ・トゥール 大工ヨセフ
  昨年のフェルメール展でもみたので、驚きはなかったが、劇的な構成と光の扱いが美しい。

この他にもレンブラントやヤン・ブリューゲルもあったのだが、いまいちな感を拭えず、久しぶりに常設展を見てきた。こちらのほうが空いていてゆっくり見られる上に質が高く充実していた。

展示品は私がみたことのあるおなじみのものもあれば、初めて見るものもあった。

もっとも驚いたのがミレー 春(ダフニスとクロエ)
バルビゾン派の暗い色調とは異なり、明るく爽やかな色彩、軽いタッチで描かれた淡い恋の芽生え。松方コレクションだから昔からあったはずだが、こんな絵があったとは気付かなかった。

それに次ぐ発見がジョルジュ・ラ・トゥール 聖トマス
この暗く沈潜していながらも強い情念を感じさせる明暗と構成、リアルな描写はすばらしい。

人ごみの中を歩いて疲れてしまったので、こんど常設展だけゆっくり観に行こう。

帰り際、若い女性グループが前庭にあるロダンの彫刻を見ながら近づいてきて「これ、カレーの市民でしょ!あっ、当たってた!!」美術の教科書に載っていても、多くの人は見過ごしているか忘れている中にあって、ほほえましい光景を目にした。うちの子供はきっと知らないな・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

第12回世界バレエフェスティバル

私一人が遊んでいるとずるいという家人がギエムの「ボレロ」を一人で観に行ってから、バレエ公演に私と一緒に足を運ぶようになった。4月にあった3演目セット券は迷ったが、家人が特別プロに関心を示さなかったので残念ながら申し込まなかった。そこで本日2演目セット券を申し込んだ。今朝はごたごたしていて10時開始に間に合わず、15分過ぎくらいから電話をかけ始め、5分ほどで繋がったが、既にAプログラムの8/1、2とBプログラム8/8のS席は残っていなかった。その後、NBSからWEBチケット先行抽選予約の案内メールが届き、<残席僅少の席種>についての注意が。

【Aプロ】
8月1日(土)3:00p.m.  S席/A席/B席
8月2日(日)3:00p.m.  S席/A席/B席

【Bプロ】
8月8日(土)3:00p.m.  S席/A席/B席
8月9日(日)3:00p.m.  S席
8月11日(火)6:00p.m.  S席

これらに申し込むと用意できる可能性が低くなりますので参考にしてください。とのこと。
世の中が不況だといっても、さすがにこのお祭りは人気だと感心するとともに、私はさほど苦労せずに電話が繋がってラッキーだったと思った。家人に話すと、「じゃぁ、ネットで高く売れるかな。」というので、「私の分は売らないから、売るならあなたの分を売って。でも、こんな人気がある公演見逃したら損すると思うけど?」家人は、チケットを手配した後、「チケット全部でいくらになるの?」と気にしていたので仕方ないが。しばらく倹約しよう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

福井敬 テノール リサイタル

2009年4月25日(土)
彩の国さいたま芸術劇場 音楽ホール

Jpg

  • 【アンコール】
  • ロッシーニ:踊り
  • ビキシオ:マリウ 愛の言葉を
  • 義母の付き添いで聴いて来たが、すばらしい美声でよかった。TVなどではよく聴くが、生で聴いたのは初めて。行ってよかった。

    ご本人はプッチーニが得意とのことだけあり、またドラマティックで有名な曲でもあるので”誰も寝てはならぬ”は盛り上がったが、私は前半のモーツァルト「コジ・ファン・トゥッテ」と後半の出だしヴェルディ「椿姫」が良かった。館内は熱烈なファンが多く来場していたようで、大変気持ちよく歌える雰囲気だったと思う。アンコールはステージを降りて客席を一周した。

    9月5日 カザルスホールである福井敬さんのコンサートに行きたいという義母のため、福井敬.netからチケットを申し込んだ。希望の席を取ってくださるとすぐに返事を頂きありがたかった。

    ***********************

    ところでカザルスホールは以前は主婦の友ビルだったものを日本大学が買い取りその後は日本大学カザルスホールだった。ところが日本大学がホールの閉鎖を発表したので、磯崎新設計のこのホールはこのコンサートが見納めになりそうだ。今後の運用方針は発表されていない(と思う)。

    | | コメント (3) | トラックバック (1)

    ≪鱒のグラタン 筍の炊き込みご飯≫

    Crw_5543鱒のグラタン
       鱒の切り身に塩を振り3分ほど置く。
       表面の水分を拭取りグリルで皮がパリッとするまで焼く。
       身をほぐしてベシャメルソースと和えグラタン皿に。
       チーズを載せさらにベシャメルソースを注ぐ。
       グリルで表面に焦げ目が着くまで焼く。
       玉葱、大蒜、人参、セロリの葉をみじん切りに。
       フライパンにオリーブオイルを敷き、弱火でじっくりいためる。
       全体にしんなりしたら、塩を振り味を調える。
       グラタンと一緒に野菜のソテーを盛り付け完成。

    大根と胡麻のさっぱりサラダ風
       大根は少し太めの千切りにし塩を振る。
       しばらく置き、水が出たら絞る。
       インゲンは塩少々でしっかり茹で、斜め削ぎ切り。
       胡麻は土鍋で煎り付け、香りがたったら火を止める。
       トマトは種を取りざく切り。
       大根とインゲンと煎り胡麻をさっくり混ぜたら
       レタスにトマトとともに盛り付け出来上がり。

    筍の炊き込みごはん
       米を研いだらざるに上げ、冷蔵庫で30分休ませる。
       筍は皮を剥き、糠入り湯か温かい米のとぎ汁にしばらくつける。
       筍と油揚げを食べやすい大きさに切り、
       お釜の底に敷き、その上に米を入れ、
       米と同量の水と1割の酒と塩少々を入れたら普通に炊く。
       あれば木の芽(山椒の若い葉)を添えて盛り付け。
       
       
       
       

    | | コメント (0) | トラックバック (0)

    ≪ビーフカツレツと蕪のソテー≫

    Crw_5538 ビーフカツレツ
       牛モモ肉を厚さ1cmに切り表面を軽く叩き、
       塩胡椒したら、表面に軽く小麦粉を振る。
       フライパンにスライスした大蒜とオリーブオイルをいれてから
       着火し、極弱火でゆっくり香りを油に移す。
       香りがたってきたら大蒜を皿にあけ
       肉を入れて中火で焼き、焦げ目が着いたら返して弱火に。
       縦6等分にした蕪をフライパンに入れて蓋をする。
       蕪に焦げ目がついたら返し、肉の表面にバターを塗る。
       蕪の両面が焼けたら出来上がり。

    春キャベツは洗って手でちぎる。
    トマトとゴールデンキウィは厚さ7mmくらいにスライス。
    玉葱は薄くスライス。
    グリンアスパラは根元を手で折り、根元の皮を剥いて
    サッと湯がいたら、斜め切り。
    スタッフドオリーブと大葉を添える。
    家で食べるときはバルサミコソースで食べるのが好きだが、お弁当は携帯に便利なマヨネーズで。

    大根の葉とジャコを胡麻油少々で炒りつけたものを混ぜご飯に。
       

    | | コメント (0) | トラックバック (0)

    ≪肉と野菜のグリル≫

    Crw_5533_2空豆、茄子、ピーマンをグリルで焼き、
    焦げ目が着いたら皮を剥く。
    空豆は軽く塩を振り、茄子とピーマンは醤油を注す。
    一口大の牛ヒレ肉は、鉄板(南部鉄)でさっと炙り塩胡椒する。
    人参は一口大に切って電子レンジで加熱。
    もやしと長葱は胡麻油で炒め塩胡椒。

    | | コメント (0) | トラックバック (0)

    ≪酢豚 ホウレン草の海苔巻き≫

    Crw_5531

    | | コメント (0) | トラックバック (0)

    世界バレエフェスティバル 秘蔵記録映像上映会

    新しい日経ホールが6月にオープンするのにあわせて行われるイヴェントで、6/28(日)10:00、13:00、16:00の3回上映で10:00の回を予約してチケットを取って来てから気付いた。この日はさいたま芸術劇場でアレクサンダー・ガヴリリュクのリサイタルがある日だった。幸い15:00からだから間に合いそうだが、上映会を13:00の回に申し込んでいたら間に合わないところだった・・・
    現在13:00の回は残り僅か、10:00、16:00は余裕あり。

    秘蔵映像って、たぶん画質が悪いだろうなぁ。とは思うのだが、

    【上映作品】
    マーゴ・フォンティーン
     (『ロミオとジュリエット』第1回・1976年)
    フェルナンド・ブフォネス
     (『ラ・バヤデール』第1回・1976年)
    マイヤ・プリセツカヤ
     (『レダ』第2回・1979年)
    エカテリーナ・マクシーモワ、ウラジーミル・ワシーリエフ
     (『ドン・キホーテ』第2回 ・1979年)
    マリシア・ハイデ
     (『オネーギン』第4回・1985年)
    パトリック・デュポン
     (『ドン・キホーテ』第4回・1985年)
    ドミニク・カルフーニ
     (『失われた時を求めて』第4回・1985年)
    ニーナ・アナニアシヴィリ
     (『ライモンダ』第6回 ・1991年)
    マリシア・ハイデ
     (『椅子』第 7回 ・1994年)
    アレッサンドラ・フェリ
     (『マノン』より“寝室のパ・ド・ドゥ" 第9回 ・2000年)

    【展示品】
    全11回出場者のサインパネルや、衣装などを展示予定。
    「眠れる森の美女」カラボス(着用 R・ヌレエフ)
     提供:ベルリン・ドイツ・バレエ
    「眠れる森の美女」 オーロラ姫(着用 M・ヌニェス)
     提供:英国ロイヤル・バレエ団
    「ロミオとジュリエット」 ジュリエット(着用 M・ハイデ)
     提供:シュツットガルト州立歌劇場
    「パキータ」 男性ソリストのジャケット(着用 G・ホースマン)
     提供:オーストラリア・バレエ団
    「バラの精」 (着用 V・マラーホフ)
     提供:V・マラーホフ

    6/28(日)さいたま芸術劇場 アレクサンダー・ガヴリリュク ピアノ・エトワール・シリーズでチケットが安いせいか、空席は意外と少ない。オペラシティでのプログラムとほぼ同じようなので、さいたまの方が座席も少ないし先に埋まった模様。
    プログラムは

    Beethoven:PianoSonata#8 op.13 「悲愴」
    Chopin:Polonaise#3 op.40-1 「軍隊」
    Chopin:Impromputu#1 op.29
    Chopin:Nocturne#8 op.27-2
    Listz:Erster Mephisto-Walzer(Der Tanz in der Dorfschenke) S514
    Stravinsky:Trois mouverments de Petrouchka
    Rachmaninov:Nos.1,2,5,6 and 7 from "10 Preludes" op.23
    Bizet(arr. by Horowitz):Carmen Variations

    と、まぁ華やかなこと。
    この人の演奏は以前TVで見たことがある。かなりのテクニシャン。実際の演奏はどんなだろうか、楽しみ。

    6/26(金)さいたま芸術劇場でヤン・ファーブル「寛容のオルギア」。
    こちらはまだ空席がかなりあるもよう。もったいない。

    | | コメント (0) | トラックバック (0)

    クリスティアン・ツィメルマン 11/4 サントリーホール ラプソディ・イン・ブルー

    パ-ヴォ・ヤルヴィ指揮シンシナティ交響楽団との共演でラプソディ・イン・ブルーのチケットは一般発売が4/25から。プレリザーブが4/17から。
    NHKで放送された2006年のリサイタルでのアンコール ガーシュウィン3つの前奏曲はなかなか気に入っていたので、ラプソディ・イン・ブルーもパワフルでウィットを効かせた演奏を聴かせてくれそうです。

    こんなお知らせが入った頃に、やっと壬生中央公民館のホームページに6月6日の案内がでました。全席自由で5,000円。武蔵野市民文化会館同様安いです。プログラムはAかBか分かりません。所沢はAプロのようですね。サントリーホールのBプロはバッハとブラームスの曲目がまだ発表されていません。

    ポリーニのサントリーホールでのチケットはショパンプログラムもシューマンプログラムも完売したようですが、大阪(ショパンプログラム)はまだ残席があるようです。

    | | コメント (0) | トラックバック (1)

    桜-鬱金(ウコン)、関山(カンザン)-その3

    今日はウコンザクラは少し盛りを過ぎた感じで、黄色にピンクを注した花色でした。カンザンは本日がピークでしょうか。花が重たげで、アンニュイな風情を醸しておりました。

    Crw_5513 Crw_5517

    | | コメント (0) | トラックバック (0)

    ≪帆立のバター醤油ソテー きんぴら牛蒡添え≫

    Crw_5494

    昨日のおべんとう

    帆立のバター醤油ソテー きんぴら牛蒡添え

    カリフラワーとパイナップルのサラダ

    リングイネ 夏野菜と豚肉のソース和え

    | | コメント (0) | トラックバック (0)

    桜-鬱金(ウコン)、関山(カンザン)-その2

    15日の様子。ほぼ満開。

    Crw_5461 Crw_5473

    | | コメント (0) | トラックバック (0)

    ≪お好み焼き風焼きキャベツ≫

    Crw_5447お好み焼き風焼きキャベツ
       白海老は洗って水を切り片栗粉をまぶして
       フライパンに多めに油を敷いた中でソテーして
       油を切ったら塩を振る。
       グリンピースは皮を剥き湯がいておく。
       テフロン加工のフライパンに油を敷かずに
       千切りキャベツをこんもりとのせて中火で1分焼く。
       卵をキャベツの上に載せ軽く塩を振る。
       白海老を載せ蓋をし30秒加熱、火を止めて3分置く。
       最後にグリンピースを飾って出来上がり。

    里芋の焼き物

    豚の味噌漬け

    小松菜の炒め物
       

    | | コメント (0) | トラックバック (0)

    ≪鶏の唐揚 豚の味噌漬け≫

    Crw_5442 鶏の唐揚

    豚の味噌漬け 蒸し里芋と人参添え

    はんぺんと絹さやのバター蒸し

    糠漬け(胡瓜、大根)

    | | コメント (0) | トラックバック (0)

    桜-鬱金(ウコン)、関山(カンザン)

    薄い緑がかった黄色の花の桜 ウコンザクラと濃いピンクの八重桜 カンザンが咲き始めました。P100049111_2 P10005041_2

    大宮公園水泳競技場脇です。

    | | コメント (0) | トラックバック (0)

    ≪蕗と筍の炊き合わせ≫

    Crw_5439蕗と筍の炊き合わせ
       ツワブキ、筍、人参は下茹でして適当な大きさに切る。
       鰹だしに塩、酒、味醂を入れ蕗と筍を蓋をして弱火で煮る。
       味がしみたら湯葉、人参、絹さやを入れて火を止める。
       蓋をしたまま20分置いて味を馴染ませたら出来上がり。

    山芋のバターソテー醤油風味

    茄子とピーマンと豚肉のトマト煮混み

    司馬漬け

    | | コメント (0) | トラックバック (0)

    ≪新じゃがの味噌煮込み≫

    Crw_5437新じゃがの味噌煮込み
       ジャガイモは洗って、水を切っておく。
       皮ごと160℃の油でゆっくり揚げる。
       八丁味噌に胡麻油と砂糖、味醂、醤油をあわせておく。
       昆布だしにあわせ味噌を溶き、揚げたイモを中火で煮込む。
       茹でた絹さやを添えて。

    チーズ入りビアソーセージとミニトマトの巻物

    紫蘇のポークロール トマト煮込み

    牛蒡と擂り胡麻のサラダ

    | | コメント (0) | トラックバック (0)

    ≪肉団子と野菜の中華風煮物≫

    Crw_5433肉団子と野菜の中華風煮物

    ミニトマトのポン酢漬

    胡瓜と茗荷の浅漬け

    茹で卵

    | | コメント (0) | トラックバック (0)

    ≪蓮根の肉詰め はんぺんのチーズ詰め≫

    Crw_5432蓮根の肉詰め
    インゲン、舞茸の天麩羅

    人参サラダ

    はんぺんのチーズ詰め

    豆ご飯

    | | コメント (0) | トラックバック (0)

    ≪ビーフストロガノフ 茄子の味噌炒め≫

    Crw_5429ビーフストロガノフ
       サワークリームを使わずあっさりと。
       玉葱のみじん切りをオリーブオイルでよく炒め、
       無塩トマトジュースでとろみが出るまで煮込む。
       薄切り牛肉に軽く塩を振っておく。
       大蒜のみじん切りをオリーブオイルで弱火加熱。
       香りがたったところで牛肉を入れて中火にし、
       両面を軽く炙り、赤ワインを入れ強火でアルコールを飛ばす。
       トマトソースに肉を移し中火で加熱、全体を馴染ませる。
       塩、胡椒で味を調えたら、パセリのみじん切りを振る。
       水菜を添えて盛り付け。

    茄子の味噌炒め
       八丁味噌、砂糖、酒、醤油をあらかじめよく混ぜておく。
       フライパンに胡麻油と茄子と舞茸を入れて炒める。
       しんなりしたらピーマンとグリンアスパラを入れて煽る。
       先ほどの甘味噌を入れて全体に馴染ませたら
       火を止め、出来上がり。

    粉噴き芋

    司馬漬け

    | | コメント (0) | トラックバック (0)

    《根菜と豚肉の煮物 小松菜とベーコンの白和え》

    Crw_5425

    サフランライス
       昨夜カレーを食べたときの残り。
       バターライスにせず、
       普通にご飯を炊くときにサフランと二つまみ入れて
       炊き上がった直後によく混ぜてから蒸らす。

    根菜と豚肉の煮物

    小松菜とベーコンの白和え
       小松菜は茹でて固く水を切り4cm長さに切る。
       木綿豆腐は半分に切り、電子レンジで加熱して水切り。
       ベーコンは小さめに切り、弱火のフライパンで炒りつける。
       フライパンに小松菜と手で荒くほぐした豆腐を入れ
       塩とすり胡麻を混ぜたら出来上がり。

    カッテージチーズのビアソーセージ巻き

    | | コメント (0) | トラックバック (0)

    « 2009年3月 | トップページ | 2009年5月 »